スポーツ障害

「やめなさい」「休みなさい」
病院・整骨院・接骨院に通っていて、
言われたことはありませんか?

大好きなスポーツがもうできない・・・
休まないといけない・・・
スポーツは毎日の積み重ねです、練習ができない日が続けばみんなに出遅れるのではないか、いつになったら治るのだろうかと不安や焦りが出ますよね。その焦りが逆にケガを長引かせる原因にもなりかねません。

当院では、「やめなさい」「休みなさい」ではなくできることから、やらせてあげる治療を行っています。

できるだけ症状が軽いうちに治したいですよね!

そこで、ご自宅でセルフチェック!
こんな痛みが出たら、当院にお越しください!

片足立ち

筋肉が吊っている場合は立てません。 骨盤を支えている筋肉や腰、背中の筋肉がつっている可能性があります。また、立つときに上半身が傾かないよう立つ側の骨盤を見る人が支えてから行ってください。
10秒キープでクリアです!
バランスを崩して倒れないようにセルフチェックする人がいつでも支えられるようにしてください。

肘、肩を動かす

筋肉が吊っている場合、肘が肩より後ろに手首が肘より後ろにいきません。
どれかに当てはまった場合は首、肘、手首に障害が起こっている可能性があります。

バンザイ

筋肉が吊っている場合は肩が開くもしくは肩が真上まで上がりません。
バンザイをしたときに片方が下がっている、もしくは肘と耳との距離が開いている場合は首の後ろの筋肉や背中が吊っている場合があります。

当院のスポーツ施術

オリンピック選手、サッカー選手、野球選手も利用
プロも愛用の治療器を使っています!

マイオパルス


早期復帰の理由は「CKC通電」
「CKC(クローズド・キネティック・チェーン)通電」とは通電をしながらあえて痛みの出る姿勢をとる事で痛みの電気的信号をより正確にアキュスコープに読み取らせ、修復電流を患部に送ります。
治療とリハビリを同時期に行う事で、「治療→リハビリ→復帰」といった流れを「治療・リハビリ→復帰」といった様にできる為です。

ハイボルテージ

神経の興奮を抑え、痛みを取り、筋肉を柔らかくします。
ピンポイントで痛みの原因となりうる所へあてる事ことができる、即効性のある治療法です。
ハイボルト治療器を製造されている「伊藤超短波株式会社」様のホームページはこちら
伊藤超短波株式会社ホームページ

キネシオテーピング

キネシオテープを貼ると、体内に隙間ができてリンパ液の流れが良くなります。そのことで新陳代謝がよくなり、人間本来の自然治癒力が高まります。貼るだけで筋肉の痛みや凝り、腫れや内出血を早く改善することができます。
今までのテーピングは痛みの部分を固定し痛みが出る動作を制限するものでしたが、キネシオテープは痛みが出ている動作を補助し動きやすくしてあげることで痛みを緩和します。
リハビリ、機能回復に大変役立ちます。